
正岡子規の俳句。
晴れた秋空の遠くに見える筑波山の上には、一片の雲もない。
そんな秋空を一匹の赤とんぼが悠々と飛んでいる…
実家の爺ちゃん婆ちゃんの家を思いだして、書きました。
もうすぐ帰るよ〜。お土産持っていくからね。
何年経っても、大人になっても特別な場所なんだよなぁ。
皆さんも、癒される場所ってありますか?
- 2007/10/30(火) 15:51:29|
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花鳥諷詠は、高浜虚子の俳句理念を代表する言葉です。
『四季の移り変わりによる自然界や人間界のあらゆる現象を、そのまま客観的に、無心にうたいあげること』
秋の夜長に書いてみました。
- 2007/10/15(月) 16:23:28|
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今から京王プラザホテルに師匠の弔いの会に行ってきます。
後任者も決まり、その先生に付いていくかどうかは一門の各個人の判断になります。
私は、地元松本の恩師に戻る形に決断しました。
人との繋がりは難しい。
何年も同じ稽古場でお世話になったみなさんを裏切るような決断かもしれないけど…。
大師匠以外に弟子に付くなら、地元の恩師か、または教育係りのT先生と決めてたの。
その旨、書面で提出しなきゃいけないんだ。
今日は久しぶりに社中のみんなに会うので、嬉しい反面、緊張します!
あ〜、またいろいろイジられるだろな。
今から地元の恩師と合流して行ってきます!
- 2007/08/22(水) 11:22:47|
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