VIva☆Japanese!!

仕事に趣味に恋愛に、突っ走ります。 人生一度。楽しんじゃいます。 「一日ひとつ、シアワセを」モットーに ハッピーライフを送りましょう。

因果応報なんだね

実家で母と車で話をした事、思い出してました。

世の中「因果応報」なんだよって。

「今の苦しみは、今まであなたが人を傷つけてきた痛みだと思いなさい。」

良い意味でも悪い意味でも、物事は因果応報なのだと。

今までの人生、自分本位で生きてきたと思います。

Nさんと別れた痛みは、その代償なんだなーと思う。

陰で傷ついた人達の痛みが、今こういう形で降り掛かってるのかもしれない。

「もう沢山悲しんだんだから、

ゼロに戻ったのよ。

あとは幸せになりなさい。」

チャリンコで車の横を通る中学校がびっくりして振り返るくらい、車で大泣きしました。

きっと試練なんだ。

自分と向き合うことと

人生を振り返るきっかけをくれたのはNさん。

沢山泣いて、今の私がある。

もう一度挑戦してみる気持ちになれたのは。

私を支えてくれる人達のお陰です。

あったかい愛情の力です。

まだまだ涙は出るけれど、もう自分を見失う事はないだろうと思う。

ここまで一年。

きっと、一年後は心から笑えるはず。

頑張ろう、ワタシ。
  1. 2008/08/29(金) 00:31:28|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

☆脱毛記録☆

今日は割と暑い一日でしたねぇ。

六本木からダッシュで銀座へ。

サロン着いた頃にゃ汗だく!

本日は銀座にて6回目の脇のフラッシュ脱毛でした。

(・∀・)

もう自己処理は殆ど必要ないんだけど、ここ1ヶ月くらいの間、少し生えてきたかなーという感じ。

お姉さんに話したら、

「夏場は新陳代謝がよくなったり、汗をかいたりする刺激で濃くなったと感じる方が多いんですよ。

今回の照射で改善しますから、大丈夫ですよ〜」

との事。

へぇ!

12日には美容外科で腕と脚のレーザー脱毛でーす。

3回目くらいから効果がグンと出るみたいなので、期待大ですわ♪

フェイシャルが半額キャンペーンで薦められたけど、サクッとお断り。

実家で天然温泉入っちゃえばいーんじゃない!?的なteru。

10月までは書道がらみで何かとかかりそうなので、財布の紐引き締めていきまっす。

ではお休みなさい!
  1. 2008/08/28(木) 00:24:16|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

六本木へ

20080827134233
こにゃにゃちわー。
(・o・)ノ

新国立美術館へ行ってきましたー。

いや〜よくあれだけの作品が集まるよね。

やってる人はやってるもんだねぇ。

母はいつもの文字より大振りで、男らしー字をかいておりました。

見た目とは正反対な骨太で勢いがある文字を書くのです母は。

広すぎて見たい人全部は見れず。

(´Д`;)

やはし半日無いと無理ね〜。

そしてこれから銀座に脱毛です!

時間ギリギリ!

いっそげ〜。

└|∵|┐
  1. 2008/08/27(水) 13:42:37|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

癒しの旅

20080826082416
20080826082413
久しぶりに父と出かけてきました!

実家でのひとコマ。

安曇野の大王わさび農園にて。

八面大王の足湯気持ちよかったー。

大王のくせにオモロイ顔してるわ。

( ̄▽ ̄)

さてまた頑張りますかね!

早く実家帰りたいわぁ。
  1. 2008/08/26(火) 08:24:18|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

大切なもの

只今、東京に戻るバスの中です。

高速バス乗り場で、中・高と一緒だった友達と、彼氏さんに遭遇しました!

彼氏さんの見送りに来てたとこに偶然ばったりです。

忙しくて集まりにも参加出来なかったから懐かしかったぁ〜。

またゆっくり会えたらと思います!

(*^o^*)

さて、トンボ帰りの帰省でしたが、得たものは大きくて、やっぱり帰ってきてよかったと思いました。

きっと迷った時は家族が1番です。

とりあえず10月にある書道の試験を目標に頑張ると心を決めました。

今日、恩師に会っていろいろ話してきたんです。

一つは、試験を受けるという旨。

もう一つは、「雅号」を先生に頂きたいという旨。

今までは何だか本名に変なこだわりがあって。

25歳まで本名でやってきましたが、いろいろな節目と、新たなスタートの意味を込めて、名前を頂きたいって思ったんです。

雅号を貰うなら、先生にって心に決めていたから。

私がどんな決断をしても、書道から離れてしまった数年間も、先生は文句一つ言わず見守ってくれてました。

直接ではないけれど母さんに、

「俺はめったな事がなきゃ人に頼みごとはしない。

頼むから、teruを戻してくれ。」

って、そんな恩師の願いも聞かず、東京で仕事して…書から離れて。

その時の先生の気持ちを考えたら、今も申し訳ない気持ちでいっぱいになります。

胸が痛みます。

私は与えられるばっかりで、先生に何をしてあげられただろう。

その間に一派の師匠が亡くなり、派閥問題が浮上して。

さらに戻り辛くなり…。

全く書に無縁な生活を送ってた2年間でした。

「人の気持ちはコロコロ変わるもんだ。

teruちゃん、だからココロっていうんだぞ。笑

それを責めることなんか誰もしないさ」

でも、今日の先生は本当に嬉しそうでした。

「やっと本気になってきたか」

と言って笑いました。

少しずつ、鈍った腕を取り戻そうと思います。

まずは10月の試験を目指して。

└|∵|┐

捨てたくないもの。

まだ私にもあるみたいでよかった。
  1. 2008/08/24(日) 17:05:43|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
次のページ